背景イラスト 桜の鈴

秋の特別企画 SHORT DRAMA

中秋の名月

月を眺める夜に、
ひとつの物語を。

ショートドラマをお楽しみください。

再生ボタンを押してご覧ください。
視聴中はサイト音声をOFFにしています。

YouTubeで見る (新しいタブ)

再生できない場合は「YouTubeで見る」をご利用ください。

秋の特別企画中秋の名月 ─ ショートドラマを見る
スマホ用トップ画像
トップイラスト
タイトル画像
狐 左 狐 右
寿 未菜
飾り枠

あらすじ

偶然狐の嫁入りをしてしまったのだが。

神宮司信久は17歳の1月1日に初夢にて変な夢を見る、
とある女性に2月9日に
館宮神社という地元では有名な神社へと赴くようにと。
彼が言われた日にそこへと訪れると。
気が付けば、館宮の天御神へと狐の嫁入りを果たしていた。
流されるままに嫁入りを果たし、気が付けば彼女の事情に
首を突っ込みながらも、
それでも信久は神と人との縁を結ぶ人へとなっていくのだった。
想い、願い、穢れ、悲しみ、喜び。
人の様々な感情に触れながら、
神社再建へと力を失ってしまった神様とともに、人と
神様の縁を繋ぎ。
信久は今日も社を清めるお勤めをするのだった。
館宮の神様とその嫁?の行く先とは?!

STORY

あらすじ

偶然狐の嫁入りをしてしまったのだが。

神宮司信久は17歳の1月1日に初夢にて変な夢を見る。とある女性に2月9日に館宮神社という地元では有名な神社へと赴くようにと。

彼が言われた日にそこへと訪れると、気が付けば館宮の天御神へと狐の嫁入りを果たしていた。流されるままに嫁入りを果たし、気が付けば彼女の事情に首を突っ込みながらも、それでも信久は神と人との縁を結ぶ人へとなっていくのだった。

想い、願い、穢れ、悲しみ、喜び。人の様々な感情に触れながら、神社再建へと力を失ってしまった神様とともに、人と神様の縁を繋ぎ。信久は今日も社を清めるお勤めをするのだった。

館宮の神様とその嫁?の行く先とは?!

イラスト枠
ペチュニア
偶然狐の嫁入りをしてしまったのだが。
藤咲 みつき
ペチュニアのアイコン

ORIGINAL NOVEL

藤咲 みつき

原作小説はこちらから

本編へ進む 偶然狐の嫁入りをしてしまったのだが。

スタッフ

作者

藤咲 みつき

イラストレーター

アヤパンツ

Character

キャラクター紹介